本田望結の兄弟の長女が事故!?兄弟5人で妹のハーフ説やダウン症の噂が浮上!?

本田望結さんの兄弟の長女が事故だと話題になっていますので調べてみました。

また、兄弟5人や妹のハーフ説やダウン症の噂についても見ていきましょう。

 

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兄弟の長女が事故!?

本田望結さんの長女は真帆さんですが、長女が事故に遭った噂が浮上しています。

しかし先に結論を言うと、こちらに関してはデマだと判明しました。

実際に長女が事故に遭ったという情報は一切ありませんでした。

長女が事故に遭ったと噂された理由は、長女に関する情報が一切ないからです。

記事の後半でも紹介しますが、本田家は5人兄弟姉妹です。

他の4人の情報はあるのに1人だけ情報がないわけですから、事故に遭っただとか障害などネガティブな噂が広がってしまったみたいです。

実際に他の4人はフィギュアスケートをされていますが、真帆さんだけはされていません。

したがって長女がフィギュアスケートをしていないのは事故に遭ったからではないかとも噂されたようです。

でももしかすると真帆さんは単にスケートが嫌いで小さい頃からやっていなかったのかもしれませんね。

そう考えると長女が事故というのは根も葉もない根拠で間違いないでしょう。

そもそもフィギュアスケートをされていないようですので、わざわざメディアに出る必要もありませんよね。

したがって長女だけが一般人として生活をされているのかもしれません。

情報がないという理由だけで事故が噂されるわけですから、真帆さんにとってはたまったものではありませんよね。

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兄弟5人で妹のハーフ説やダウン症の噂が浮上!?

本田望結さんには5人兄弟姉妹がいます。

・長女 真帆(まほ)さん
・長男 太一(たいち)さん
・次女 真凛(まりん)さん
・三女 望結(みう)さん
・四女 紗来(さら)さん

まず長女については先ほども紹介しましたが、フィギュアスケートをされておらず一般人のため何も情報がありません。

次に長男の太一さんは1998年8月2日生まれで、5歳からスケートを始めました。

2014年アジアフィギュア杯で3位に入賞したことがあります。

また、長男はフィギュアスケート以外にも就きたい職業があるようで関西大学経済学部に進学しました。

関西大学はフィギュアスケートが盛んのようですから勉学とスケートを両立できるみたいです。

次に次女の真凛さんは2001年8月21日生まれで、2歳からスケートを始めました。

2015年ジュニアグランプリファイナルで3位に、2016年世界ジュニアフィギュアスケート選手権では優勝されています。

また、本田家では一番スケートで注目されているわけですが、練習嫌いだとも噂されているようです。

しかしオスカープロモーションに所属して芸能活動もされていますので、どちらも頑張ってほしいですね。

そして四女の紗来さんは2007年4月4日生まれで、兄や姉の影響を受けてスケートを始めました。

毎年優勝したり好成績を残しており、2019年チャレンジカップのアドバンスド・ノービス女子で国際大会初優勝を果たしました。

また、姉と同じくオスカープロモーションに所属して主にCM出演の芸能活動をしています。

そんな妹である紗来さんのハーフ説やダウン症の噂が浮上しています。

しかしハーフ説もダウン症も全くのデマだと判明しました。

紗来さんは少しハーフっぽい顔立ちのために噂されたわけですが、両親が日本人ということで純日本人で間違いありません。

ダウン症が噂された理由は紗来さんが幼少期の頃にインタビューに上手く答えられなかったからだそうです。

しかしそもそもダウン症は生まれた時の顔に原因があるわけですから、これは全く持って根拠のない理由ですよね。

少しでも気になることがあれば長女の真帆さんのように変な噂が広がるわけですから紗来さんも可哀想です。

兄弟姉妹皆さんの活躍をこれからも期待したいです。

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