北川景子さんの父親の大学が話題になっていますので調べてみました。
また、父親が三菱重工の役職の噂や年収についても見ていきましょう。
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北川景子の父親はどんな人?
北川景子さんの父親の名前は北川元洋さんと言います。
出典:www.dailyshincho.jp
イケおじといった感じで、目元が北川景子さんに似ています。
北川景子さんの美貌は父親譲りで間違いないありませんね。
父親は1961年1月16日生まれで、2026年4月現在で65歳になります。
北川景子の父親の大学が判明!
北川景子さんの父親の出身大学は慶應義塾大学理工学部で、大学卒業後は慶應義塾大学理工学部の大学院まで修了したと言われています。
慶應塾大学は日本ではトップクラスの私立大学として有名で、理工学部は超難関だと言われています。
父親は大学院ではバネ工学を専攻していたようです。
バネ工学では、自動車や航空機などに使われるバネの設計や製造方法などの研究をしているそうです。
父親が大学に進学した1970年代は、大学進学ということが現在よりもとても難しかったと言われています。
そんな中で父親は私立の超難関大学を卒業し、さらに大学院まで修了されているということから、父親はとても優秀であったことが分かります。
そんな父親ですが、北川景子さんの試験に関するエピソードがあります。
北川景子さんが試験で99点を取っても、父親からは「あと1点はどうしたのか」と言われていたとか。
このエピソードから、父親の学力の高さがうかがえますし、努力を積み重ねてきたことが想像できます。
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北川景子の父親は三菱重工の役職で年収も驚愕!
北川景子さんの父親の勤務先は三菱重工株式会社であることが判明しました。
父親は三菱重工の重役で、2020年時点の役職は
でした。
凄そうなポジションですが、要するに日本のトップシークレットに携わっている方なのです。
メディアでも
「北川さんは防衛相からも潜水艦の専門家として一目置かれています」
と報道されました。
そして2021年4月1日付で
に昇格しました。
このポジションがどれだけ凄いかというと
「ここから上は『防衛・宇宙セグメント長』、つまり、当社の防衛・宇宙部門を束ねる立場になります。さらにその上は社長しかありません」
つまり父親は三菱重工のナンバー2のポジションにいて、その上は社長しかないわけです。
なお2022年3月31日付の人事では、父親は
「シニアフェロー 兼 防衛・宇宙セグメント 技師長」を退任
となっていました。
したがって父親は2026現在はすでに三菱重工を退任されています。
父親は日本の防衛にとって重要人物ですので年収も話題になっています。
三菱重工の平均年収は863万円だと言われていますが、部長級は1400~1600万円になります。
父親は2020年時点で「艦艇・特殊機械事業部長」でしたので、少なくとも年収1400~1600万円はあったでしょう。
その後、「シニアフェロー 兼 防衛・宇宙セグメント 技師長」に昇格されましたが、シニアフェローは年収2000万~3000万円だと言われています。
その上は取締役・役員となりますが、こちらは年収5000万円~1億円以上だと言われています。
父親は2番目のポジションだったと言われていますので、役員以上の年収は貰っていた可能性は高いかもしれません。
そう考えれば父親の年収は5000万円以上かもしれません。
北川景子さんの父親が超エリートなのは間違いありませんね。
北川景子の父親が医者や自衛隊の噂はがセ!
北川景子さんの父親が医者や自衛隊の噂が浮上していますが、どちらも全くのがセです。
記事でも紹介しましたが、父親の職業は三菱重工の重役です。
父親が医者だと噂されたのにはいくつかの理由がありました。
実は北川景子さんの祖父が医者で病院を経営されていたのです。
そして北川景子さんの父親は「祖父のように医者になりたかった」と発言したことがあります。
さらに北川景子さんも芸能界入りする前は医者を目指していたのです。
これらの情報から、「北川景子の父親は医者ではないか?」と噂されたようです。
また、父親が自衛隊だと噂された理由は、父親が三菱重工に勤めていたことが挙げられます。
三菱重工は民間企業ですが、防衛装備品の開発や製造に携わり、戦闘機や護衛艦、潜水艦など装備にかかわる事業を行っています。
そしてドキュメンタリー番組で、三菱重工の工場内が報道されたことがあるようで、その時に自衛隊員が映し出されていたです。
こうした経緯から北川景子さんの父親は「三菱重工に勤務している」という事実から「自衛隊に所属している」と誤解されてしまったようです。
これだけのことが噂されるわけですから、やはり北川景子さんの父親は凄い方ですね。

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