藤井聡太の高校はどこ?偏差値がヤバい!年収予想で驚きの結果が判明!?

藤井聡太さんの出身高校はどこで偏差値について調べてみました。

また、年収についても予想してみました。

 

 

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高校はどこ?偏差値がヤバい!

藤井聡太さんの出身高校は名古屋大教育学部附属高校だと判明しました。

そして気になる偏差値は62ですのでレベルが高いですね。

しかし藤井聡太さんの場合は出身中学が名古屋大教育学部附属中学校でしたので、そのまま進学したわけですね。

ちなみに中学校の偏差値は65ですから、こちらもレベルが高いようです。

またこの高校は国立ですが、国立としては珍しい併設型の中間一貫校です。

ということで藤井聡太さんは内部進学していたことになりますが、高校受験がなくて気楽というわけではないみたいです。

つまり普段の勉強の成績の結果などが進学に影響してくるようです。

とはいっても藤井聡太さんはめちゃめちゃ頭が良いと言われていますから、将棋で忙しくても大丈夫なのでしょうね。

でもここで気になるのは普段の対局が平日に行われている点です。

そうなると高校の出席日数が少なくなって留年してしまわないかということがとても心配ですよね。

何でも、総授業数の3分の1以上休むと留年すると言われているようです。

そういうことなどもあってか藤井聡太さんは当初は高校進学は悩んでいたみたいです。

しかし高校と話し合いをした結果、出席日数についてはしっかりと対応してくれるとのこと。

藤井聡太さんは将棋で充実していますが、高校生活も充実させてほしいですね。

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年収予想で驚きの結果が判明!?

藤井聡太さんは今や将棋界で大きな話題になった方ですが、年収はどれぐらいなのか調べてみました。

ここで藤井聡太さんが貰っている基本的な給料は日本将棋連盟が支給しています。

基本給はランクによって変わってきますが、その金額は次の通りです。

B1級:約50万円

B2級:約30万円

C1級:約20万円

C2級:約15万円

このようになっていますが、藤井聡太さんはC2級からC1級に昇給しました。

したがって藤井聡太さんは月給20万円を毎月貰っています。

さらに夏と冬に2回のボーナスも貰っており、1回のボーナスは40万円です。

つまり月収とボーナスだけの基本給だけで320万円の収入が約束されているのです。

また、基本給とは別に対局料というものが支払われます。

その対局料も試合に勝ち進めば進めるほど金額が大きくなるのです。

例えば藤井聡太さんは竜王戦に出たことがありますが、1回戦では46万円、2回戦では52万円だったそうです。

ちなみに6回戦まで勝ち進んでいたとすると対局料だけで450万円も支給されたそうです。

したがって順調に勝ち進んでいくと支給される対局料が大きくなるわけですから相当モチベーションが上がるでしょうね。

さらに藤井聡太さんは公式戦の1つである「朝日杯オープン」で優勝したことがあり、優勝金額750万円を獲得しました。

それで藤井聡太さんの年収は2000万円ぐらいだと予想できるかもしれません。

まず基本給は先ほども説明しましたように320万です。

そして対局料ですが、田丸昇さんによると「700万円ぐらいではないか」とのこと。

したがって基本給と対局料だけで1000万円は行くでしょうね。

さらにこれからどんどんタイトル戦や公式戦にも出場したり、はたまた人気急上昇中でCM出演もあるでしょう。

そう考えると年収2000万円以上になるのは間違いないでしょうね。

それにしても高校生になったばかりでこれほど年収を貰っているのは凄すぎですね。

藤井聡太さんにはこれからも活躍を期待したいです。

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