長嶋一茂の嫁のホステス時代がヤバい!?子供の小学校が判明!?

長嶋一茂さんの嫁のホステス時代が話題になっていますので調べてみました。

また、子供が通う小学校が噂されていますので、こちらについても見てみましょう。

 

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嫁のホステス時代がヤバい!?

長嶋一茂さんの嫁は猪名野仁子さんという方ですが、長嶋一茂さんとは1999年にご結婚されました。

そんな嫁は元ホステスだったと噂されていますが、まずそのことに関しては事実です。

どうやら当時は老舗高級クラブ「銀座 ドルフィン」に勤務されていたようです。

さらにその後は「ブーラク」というクラブでもお仕事されていたんだとか。

そんな嫁のホステスとしての評判はというと、ドルフィンの時はナンバー2で、ブーラクの時はナンバー1の人気ぶりだったようです。

ホステスの世界で上に上り詰めるためには対応力や頭の回転力、そして気遣いなどがしっかりしていないと無理だそうです。

実は長嶋一茂さんと嫁はブーラクで出会っていたことから、これが2人の馴れ初めですね。

当時ナンバー1のホステスであった嫁の人間力に長嶋一茂さんの方から惹かれたと言われています。

実際に長嶋一茂んさんは嫁に対して次のようにコメントしています。

「一緒にいると安らげるし、よく気が付く最高のパートナー」

どうしてもホステスの方と結婚するのは悪いイメージが強いですが、やはり嫁は気遣いができるし一茂さんにとっても癒しだったのでしょうね。

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子供の小学校が判明!?

長嶋一茂んさんには子供が2人いますが実は双子でした。

2004年に双子の娘が誕生しましたが、名前は非公開のようです。

しかし通っている小学校は青山学院の初等部だと判明しました。

それでも2018年現在の子供たちは中学生だと言われていますから、通っているとすれば青山学院の中等部でしょう。

というよりか幼稚園から青山学院に入ればそのままストレートで大学に進学できますしね。

さて青山学院ということですが、実は青山学院のことで大きな事件がありました。

それは江角マキコさんが引き起こした「落書き事件」です。

江角マキコさんの娘も青山学院に通っていますが、長嶋一茂さんの娘とは同級生です。

そのため長嶋一茂さんの嫁と江角マキコさんはママ友の関係にありました。

しかしある時からママ友の人たちは江角マキコさんを無視するようになったり、陰口を言うようになったみたいです。

実は当時のママ友のリーダーは嫁だったわけですから、江角マキコさんと関係を持たないように指示したのは嫁ではないかと言われているのです。

したがって江角マキコさんから言わせると、イジメの犯人は嫁だと考えていたようです。

そのような経緯があるため、江角マキコさんは長嶋一茂さんの自宅の壁に「息子はバカ」と落書きするようマネージャーに頼んだようです。

後日、長嶋一茂さんは警察に被害届を出し、さらに江角マキコさんのマネージャーも警察から事情聴取を受けることになったようです。

そしてこの騒動はあまりにも大きかったようで、事態を収めるために江角マキコさんの娘は青山学院から他の学校に転校したとも言われています。

実は長嶋一茂さんの子供の学校が判明したのも、今回の「落書き事件」があったからでした。

どちらが悪いのか真相ははっきりしませんが、本当にママ友の関係は厄介ですね。

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