小室圭さんの母親の宗教や韓国人の真相を暴露!?指がない意外な理由とは!?

小室圭さんの母親の宗教や韓国人の噂が浮上していますが、本当かどうか調べてみました。

また、指がないと噂されていますが、その真相と理由は一体何なのでしょうか。

 

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母親の宗教や韓国人の真相を暴露!?

小室圭さんの母親の宗教が話題になっていますが、小室圭さんの母親は小室佳代さんです。

そんな母親が信仰している宗教は「大山ねずの命神示教会(おおやまねずのみことしんじきょうかい)」です。

この宗教団体の創始者は供丸斎(稲飯定雄)さんという方ですが、元々は横浜で銭湯を経営されていました。

そんな中、稲飯定雄さんは銭湯の中に神前を設置したそうで、銭湯に来るお客さんの健康相談に乗るようになったとか。

ところがこの健康相談の予言はよく当たるようで、1952年には宗教法人の認可をもらって横浜市西区に教会を設立したのです。

そして教会は横浜から全国規模へと拡大し、それが現在の「大山ねずの命神示教会」の原点になっているみたいです。

ちなみに現在の「大山ねずの命神示教会」の信者の数は80万人にもなると言われています。

そんな小室佳代さんも信者の1人なのですが、小室佳代さんの母親である角田八十子さんも信者だったと噂されています。

どうして角田八十子さんが信者だった噂が浮上したかというと、佳代さんを出産する前に全身リウマチにかかって歩けなくなったと言われているからです。

つまり角田八十子さんは「大山ねずの命神示教会」の信者になって、リウマチの治療に希望を託していたと噂されています。

したがって小室佳代さんから信者になったわけではなく親から続いているということになりますね。

確かに稲飯定雄さんの健康相談は評判が良いと言われていますから、角田八十子さんも宗教の力に頼った可能性はあるかもしれませんね。

また、小室圭さんの母親が韓国人だと噂されているのは、どうやら名前が関係していると言われているようです。

母親の名前は小室佳代さんですが、しかし報道当初の母親の漢字の表記が「小室圭与」となっていました。

現在こそは「小室佳代」と表記されることが多くなりましたが、当時は「圭与」と表記されていたようですね。

実は「圭」という字は韓国の間ではよく使われているそうで、その「圭」の発音が英語では「kim」となっているようです。

そして驚くことに、母親の名前である「小室圭与」をFacebookで検索してみると、「김가영」(Kim Kayoung)という名前がたくさんヒットしたのです。

つまり同じ名前の韓国人がたくさんいるということが分かったわけです。

そういうことから母親も韓国人だと噂されるようになったわけですね。

また、小室圭さんも韓国人だと噂されていますが、それは海外のニュースサイトが小室圭さんと眞子さまの結婚報道を報じた時のことです。

その時の報道では、小室圭さんの名前の表記が「kim komuro」と記載されていたそうですから、「圭」を「kim」と発音するのは間違いないのかもしれませんね。

しかし小室圭さんの一族が韓国人かどうかの真相ははっきりしませんでした。

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指がない意外な理由とは!?

小室圭さんについて検索すると「指がない」というキーワードが出てきます。

指がないと噂されているのは左の薬指だと言われています。

本当かどうか指を確認してみると、指がないというのはデマであることが判明しました。

どの画像を見ても指がない写真を見つけることはできませんでした。

ではどうして指がない噂が広がってしまったのでしょうか。

実はスポニチが間違った報道をしてしまったからだと言われています。

スポニチは「薬指に指はない。」と報道してしまったようです。

いかにも文章がおかしいですが、実は本来ですと「薬指に指輪はない。」と報道するところだったわけです。

つまり「輪」という字を脱字してしまったせいで、指がないと誤解を招く結果になってしまったわけです。

実際に最初は脱字の状態でニュースが報道されていましたが、その数日後には「指輪」に修正されていたそうです。

よって小室圭さんの指がないというのは完全なデマというわけです。

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