安倍晋三の病気は肺がん!?本当か嘘か真相が判明!?

2017年8月26日

安倍晋三首相の病気が肺がんだと噂されていますが本当なのでしょうか。

どうやら症状がかなり悪いと噂され、ステージや余命説までも浮上しているようですが果たして真相は。

 

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病気が肺がんでステージの噂や余命説が浮上!?

安倍晋三首相について検索すると「病気 肺がん」というキーワードが出てきます。

そもそも安倍晋三首相の病気については以前からも噂されており、当時は難病である潰瘍性大腸炎が噂されていました。

その一方で難病が新薬によって完治しただとか、そもそも潰瘍性大腸炎が嘘ではなかったのかという噂まで浮上する結果となりました。

しかしここ最近になってから肺がんという病気が噂されるようになったようです。

報道内容によると、肺がんの症状がかなり悪いと噂され、何でもステージ4の状態にあると噂されているんだとか。

具体的には、がんがリンパ節にまで転移しているそうで、いつ脳幹に転移してもおかしくない状態だそうです。

しかも肺がんによって「余命3か月」説までも浮上するようになったみたいです。

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肺がんの真相は本当?それとも嘘?

結局のところ、安倍晋三首相の肺がんは本当なのでしょうか、それとも嘘なのでしょうか。

もちろんこの真相は関係者以外分からないことですが、管理人的には嘘に決まっていると思います。

まず肺がんに関する報道内容がいかにも大袈裟すぎるからです。

肺がんの症状がステージ4にあるだとか余命3か月だと言われても、今の安倍晋三首相をテレビで見る限りではとてもそうは思えません。

それにもし本当に肺がんだとしたら国会で議論なんてしている場合じゃないでしょう。

実際に第1次安倍内閣の時は潰瘍性大腸炎が原因で政権を投げ出したと噂されたこともありましたが、今回はそれほど深刻ではないと思います。

またメディアの報道の仕方にも悪意を感じます。

病気のキーワードとして「ステージ4」や「余命3か月」というのは、今は亡き小林麻央さんを連想してしまいました。

やはり人が病気で苦しんでいるのにメディアが病気について取り上げるのは心が痛みますよね。

安倍晋三首相が肺がんかどうかは分かりませんが、大袈裟なキーワードでネタに取り上げるのはやはりメディアの悪意を感じます。

どうか安倍晋三首相が肺がんでないことを信じると同時に、メディアのこれからの報道の仕方に期待したいです。

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