藤井聡太が中学を欠席!?おもちゃの積み木はキュボロだと判明!?

2017年8月26日

藤井聡太さんが中学を欠席している噂が浮上していますが、一体どうしてなのでしょうか。

また、おもちゃの積み木について話題になっていますが、キュボロというものについて調べてみました。

 

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中学を欠席!?

藤井聡太さんについて検索すると中学校を欠席しているという噂がありますが、どうやらこれは本当のようです。

そもそも藤井聡太さんが通っている中学校は名古屋大学教育学部付属中学校です。

現在は中学3年生ですが、最近は欠席が多くなったと話題のようです。

藤井聡太さんが中学を欠席するようになった理由は、対局が平日に行われることが多いからだとか。

将棋の対局は平日に行われることが多いそうで、そのため学校を欠席せざるを得ないというわけです。

本当は対局日を土日などに持って来れるといいのかもしれませんが、週末には将棋のイベントなども多いことから、公式戦は平日に行われるのが普通のようです。

藤井聡太さんは中学生ながらプロ棋士ですから、学校を休んででも公式戦に出るのは当然ですね。

また、藤井聡太さんはかなり頭が良いようですから、学校の勉強は易し過ぎてつまらないそうです。

実際に45分で学ぶことを5分で理解できるそうですから、将棋だけではなく勉強も天才ですね。

学校を休みがちになっていますが、元々頭が良いわけですから勉学で困ることはなさそうです。

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おもちゃの積み木はキュボロだと判明!?

藤井聡太さんの将棋の強さの秘訣には、幼少期から将棋を指していたことはもちろんですが、もう1つおもちゃの積み木で遊んでいたことが挙げられます。

藤井聡太さんが遊んでいたのはcuboro(キュボロ)という積み木です。

出典:http://blog.quartett.jp

確かに積み木になっていますが、普通のとは違うようです。

ビー玉を用いるのですが、ビー玉を転がした時に最後まで転がり出てくるように組み立てる必要があるわけです。

つまり上手く組み立てないとビー玉が途中で止まって出てこないようです。

したがって上手に組み立てる必要があるため、直観力を養うことができるというわけです。

この積み木は大人でも普通に失敗するほど難しいとも言われているようです。

そんなおもちゃで藤井聡太さんの直観力やひらめきが鍛えられたというわけですね。

しかもこのキュボロにはたくさんの種類があるそうですから、藤井聡太さんはいろんな形の積み木で遊んできたわけです。

ちなみにこの積み木では脳のつけ前部が活性化されるらしいですが、詰将棋も脳のつけ部分が活性化されるらしいです。

つまり藤井聡太さんは3歳でこの積み木で遊び、将棋を指し始めたのは5歳ですから、まさに将棋では積み木で鍛えられた直観力が生きているということです。

このように藤井聡太さんの将棋の強さの秘訣は、まさに幼少期の頃に遊んだおもちゃにあったのです。

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