安倍晋三の兄は三菱商事の社長!?病気の潰瘍性大腸炎や新薬が判明!?

2017年8月27日

安倍晋三首相の兄は三菱商事の社長だと噂されているようですが、事実を確かめてみました。

また、病気の潰瘍性大腸炎が噂されていますが、症状や新薬はどういうものなのでしょうか。

 

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兄は三菱商事の社長!?

安倍晋三首相には兄がいますが、兄の名前は安倍寛信さんという方です。

出典:https://happy-aya-show.org

安倍晋三首相に似ているような似ていないような。

兄は安倍晋三首相と同じく小学校から大学までは成蹊学園に通われていました

しかし大学卒業後は東京大学院に進学されていたのです。

学歴を見るとかなり優秀であることが分かりますよね。

ちなみに安倍晋三首相はというと子供の頃から勉強嫌いで、よく父親から勉強しろと言われていたそうです。

そして兄の職歴について調べてみると、どうやら三菱商事の社長だという噂があります。

しかし正確には三菱系列の「三菱商事パッケージング」の代表取締役を任されているようです。

兄の子供は!?

兄には子供が1人いますが、名前は安倍寛人さんという方です。

写真は見つかりませんでしたが、かなり優秀な方であることが分かりました。

まず学歴ですが、慶應義塾大学法学部を卒業されています。

そして現在は法科大学院で法律の勉強をされているようです。

また、大学生時代はクラブ活動も頑張っていたようで、「主務」という責任のあるポジションを任されたこともあるんだとか。

しかもそれは司法試験の勉強をしながらのことでしたので、文武両立されていたことがうかがえますね。

どうやら責任感の強い性格らしく、任された任務は自分一人でしていたようです。

勉強して頭が良いだけではなく、リーダーシップ的な活動をしている点は政治家にとても向いていますよね。

しかし本人はというと政治には興味がないそうで、やはり弁護士が第一志望のようです。

それでも安倍晋三首相の次の後継者ではと噂されるほどです。

これで兄の子供が政治に興味を持つと将来は大物の政治家になりそうな予感です。

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病気の潰瘍性大腸炎や新薬が判明!?

安倍晋三首相の病気というのは2006年ごろに発症した潰瘍性大腸炎(かいようせいだいちょうえん)という病気です。

この病気は厚生労働省が指定している難病ですが、大腸の粘膜に腫瘍ができる病だと言われています。

症状としては下痢や血便が起こり、痙攣や腹痛を伴います

さらに重い症状だと発熱や貧血も起こると言われています。

安倍晋三首相の場合は中学生ごろから潰瘍性大腸炎の症状が出始めたそうで、いつも腹痛に悩まされ下痢と血便を繰り返していたとのこと。

そんな症状を引き起こる病気ですが、新薬によってかなり症状が良くなったようです。

その新薬の名前は「アサコール」と呼ばれるものです。

このアサコールというのは1984年にスイスで開発された新薬で、日本では2009年に認可された新薬です。

そのため薬が認可されてからは国内で潰瘍性大腸炎を患う患者の症状がかなり改善されたとも言われているようです。

もちろん安倍晋三首相もこの新薬を服用したことで症状がだいぶん良くなったのです。

しかしこの薬は病気を完治するというものではなく、あくまでも症状を軽減する効果しかないと言われているそうです。

健康であることをPRしているが…

そんな安倍晋三首相ですが、実は健康であることをPRしていました。

その1枚の画像が注目されました。

出典:http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com

どうやら普段はカツカレーや焼き肉を食べていると言われているようです。

特に安倍晋三首相は焼き肉が大好物だとも。

食べるものが随分とこってりしたものですので、腸に悪いのは言うまでもありません。

したがって病気自体が嘘ではないかという噂まで出てきてしまっているそうです。

確かにあのようなポスターや食事の仕方を見ると、病気は嘘くさいと思いますよね。

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